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Bo peep の NY

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2015閉店 洒落たレストランARIELLE アップステートNYチャーミングな街ラインベックNO2

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秋と春に気に入っているハイキングコースがある為訪問するアップステートのチャーミングな街といえば、ラインベック。アメリカで一番古いといわれているインをこちらで紹介しましたが、十月は羊祭り等もひらかれ、小さな街はにぎわいをみせます。

NYS Sheep and Wool family festival  10/19,20, 2013
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近隣にCIA(料理学校)や歴史的観光地が多い為か、小さな街でも洒落たレストランやキャフェ、アンティークショップがある事でも有名です。古い家屋を使用した内装が自分ごのみで値段も手頃なレストランがARIELLE。

ランチはコースで12ドルです。サラダかスープ。メイン(アメリカはステーキが人気な為お手頃ランチでは無難な選択かと思い通常ステーキが多いのですが、パスタ等もあります。ステーキは特別な肉ではないと思いますが、ついてくるバターソースがとても美味しい。ハンバーグはアンガスビーフを使用してなぜかステーキより肉は上質でした。
デザートもクレームブリュレやチーズケーキ、チョコレートムース等通常三種類位あります。税別でチップもかかりますが、日本に比較して味の割に値段が高いと感じるアメリカで雰囲気、食事内容と料金が納得できるレストランだと思っています。
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サービスはアメリカ式で流動的。すばらしい時と、まあこんなもんでしょうとの差が激しい気が。ランチメニューを持ってこない事もある為(2013年現在ランチメニューありです。)もし、お店前にランチメニュー看板がなければ(通常あるのですが、時々出し忘れるようです)ランチメニュー確認を入店時にした方がよいと思います。(ホームページ上では特に表示していないようです)
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街のサイズに対してレストランの数が多く、行事などで込み合う時は駐車スペースを見つける事が大変なのが難点です。このレストランも特に駐車場はない為、路上駐車。

残念な事に2015年閉店しました。こちら
ARIELLE
51 East Market Street
Rhinebeck, NY 12572
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by Upstate11 | 2013-09-30 23:55 | Upstate NY

季節のうつろい

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はや九月と暦をみつめた事がつい先日のように思えますが、今月もかぞえるばかりとなりました。朝夕の冷え込みは既に秋本番。空の高さと木々の彩りに、たしかな季節のうつろいを感じる日々です。

ホットアップルサイダー。リンゴ畑からの甘い香り。真っ青な空にオレンジ色のかぼちゃと黄色のトラック。味覚、嗅覚、視覚で秋を満喫した農場訪問。
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野の花も衣替え。黄色や紫等夏とは異なった華やかさをまとい、ローズヒップ、ベリー等とアンサンブルであざやかに野原をいろどっています。
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美しい秋を想い出の一ページに
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by Upstate11 | 2013-09-26 00:45 | 自然

Timeでアブサンを 

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アメリカではアブサンの飲酒は長い間(2007年5月まで)禁止されていました。日本では飲酒できたようで母が若かりし頃、絵描き仲間と飲んだとききました。

フィラデルフィアにアブサンを扱うバーがあり、試してみたい主人の要望で訪問。
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アルコール度は40~70度近くと強いお酒で、大きな水の器がそえられアルコール度を薄めていただきます。(注文したのはアルコール度60%フランスのアブサンでした)私は遠慮してハイネケンで乾杯。
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感想はアルコール度が強い感じはないけれど(本当かしら??)くせのあるウォッカとの事。母はアブサンのくせが好きと言っていましたが、だんなさんは特別感なし。
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のどが渇いていたせいか、あっという間にグラスがからに。オールドファッションを追加注文したそうでしたが、遅くなる前にホテルに戻りたかった事と薄めても強いお酒をいただいた為今日は十分とお店をでました。お店の方は大変感じがよかったです。注文したフライドポテトの量に驚きました。
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渇いた空気がアメリカの初秋を感じさせる気持ちのよい夜。教会の鐘の音が狭い路地にエコーして一瞬時代が逆行したようなフィラデルフィアでした。
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Time
1315 Sansom St
Philadelphia, PA 19107
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by Upstate11 | 2013-09-23 23:55 | フィラデルフィア

The Dandelion フィラデルフィア食事処 その1

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フィラデルフィアで英国的食事処といえば、こちら”ザダンディライオン”。ダンディライオンと聞けば“たんぽぽ”を思い浮かべた私ですが、レストランのマークに“Dandyダンディー(洒落)なライオン”が描かれていて、な~るほど。

そんなトレードマークのダンディーさが反映された外観、室内。雰囲気ありのパブでした。
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レストラン内は各種のインテリアがあり、私達が食事したのは三階のバーカウンターがない方の部屋。七時少々過ぎでしたが一階は既に沢山の人。
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イギリスのアップルサイダーとピーチサイダーを注文。ご存知かと思いますがこちらでサイダーといえば通常アルコール入りで、アルコール度0に感じても5%表示。

サラダとシェファードパイ。こちらのシェファードパイはラムで、独特のくさみもなく大きさも理想的。主人はサラダとソーセージ料理を頼んで、まあまあとの事。個人的にはワシントンDCのシェファードパイがアメリカでは一番好きですが、こちらも十分美味しかったです。
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イギリス好きの私としては、英国を彷彿させる店内雰囲気が一番気に入ったところです。オーナーシェフがイギリスの方。アフタヌーンティーもありです。お店の方も親切で店内での写真撮影許可を聞いた所、“色々な部屋があるので歩き回ってどうぞ写真撮影を”との事。お言葉に甘えて化粧室にいった際、同じ階の部屋を少々のぞかせていただきました。お客さんが沢山いて色々な部屋写真撮影なしですが、↓3枚はホームページから部屋写真をおかりしていますので、なんとなく雰囲気伝わるかと。
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この後ある事で有名なバーに行く予定だった為、デザートをいただきませんでしたが、このチャーミングな空間でアフタヌーンティーというのも悪くないと思います。イギリスと言えば、マンハッタンのバルサザールがロンドンに進出しましたね。ロンドンのバルサザールは土地柄か、アフタヌーンティーがいただけるようです。
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The Dandelion
124 S 18th St
Philadelphia, PA 19103
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by Upstate11 | 2013-09-21 23:55 | フィラデルフィア

philadelphiaパブリックアート 1,Fairmount Park

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フィラデルフィアは美しい街の景観をたもつ認識が早くからあったようで、Public artのノンプロフィット組織が1872年アメリカで最初に誕生しました。

日本語wikipediaより:パブリックアート(public art)とは、美術館やギャラリー以外の広場や道路や公園など公共的な空間(パブリックスペース)に設置される芸術作品を指す。設置される空間の環境的特性や周辺との関係性において、空間の魅力を高める役割をになう、公共空間を構成する一つの要素と位置づけされる。記念碑的なものより、象徴的なもの、コンセプチュアルなもの、建築の壁画、音、風、光などを利用したものも含まれる

フィラデルフィアパブリックアートリストこちらこちら

アフタヌーンティー後向かった先は、フェアマウント公園。すばらしい建築様式を保っているメモリアルホール(現在子供美術館Please Touch Museum)を見学↓
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屋根の上にも美しい彫刻がほどこされています
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内装も豪華絢爛。子供美術館にその美点が生かされていない気もしましたが、美しい内装に幼少時から触れる事ができる贅沢。
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松風荘 (メモリアルホールPlease Touch Museum駐車場の裏から徒歩3分程に位置)
開園時間内に訪問できず、中の見学はできませんでした。七五三等の行事も開催されている模様↓
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スミスメモリアルアーチ 南北戦争の記念碑↓
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有名な彫刻家達が腕をふるっています。以下自分が興味のある彫刻家の関連作品を紹介。彫刻家三名の方の写真は既にパブリックドメインです
Daniel Chester Frenchダニエルチェスターフレンチ
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名前にフレンチが入りますがアメリカ人です若草物語を描いたオルコット女史から彫刻家になる事を勧められ彫刻家の道を選択。ワシントンDCメモリアルの巨大なリンカーン像は有名です。
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マンハッタンのコロンビア大学の像
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John Massey Rhind
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スコットランド人ですが、渡米後アメリカで生涯を終えました。マンハッタンのケーブルビルディング(現在はcrate and barrelダウンタウン店舗)の入口上の彫刻が彼の作品。マンハッタンミッドタウンのデパートMacy’sの時計横の彫刻。
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ワシントンDCの散歩の際、紹介したこちらも彼の作品
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Macy’s caryatids, Macy’s Department Store Building
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Alexander Stirling Calder アレキサンダー スターリン (コ)カルダー
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パリで彫刻を学びアメリカにもどってきたフィラデルフィア出身の彫刻家。マンハッタンワシントンスクエアー正面右側(Wisdom and Justice )。
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歴史のある都市ボストンにも数度訪問していますが今回の訪問でフィラデルフィアの街並みが予想外に興味深く、好みでした。
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by Upstate11 | 2013-09-19 23:45 | フィラデルフィア

ニューヨーク州の要塞 1.Fort Stanwix

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日本やヨーロッパ諸国に比較すると若い国のアメリカで、今後はわかりませんが・・・・それなりに古い建築物や歴史的建造物をレストラン、ホテルに再利用や国で保護管理する努力がされてきたと思います。アメリカは古くオランダ、英国の植民地だった事や、北米を巡ってヨーロッパ諸国の利権も絡み自国の自由と独立を勝ちとる悲しい戦いが過去をたどる足取りとなる事も多く、ニューヨーク州にFortが点在します。
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FortはFortification(要塞)で、Stanwix fortはアメリカ英国植民地時代1758年"French and Indian 戦争"中に、英国がMohawk River とWood Creek間を守る為建築。英国将軍John Stanwixの名前から由来しました。

反戦を歌ったアイリッシュの歌( のちにアメリカ南北戦争で反対の立場で歌われるようになるようですが・・)詩の理解、歌唱力ともにすばらしく歌いあげています。

形は函館にある五稜郭と同様星形で、1758年当時の要塞は古く木製だった事もあり後に政府で補修しての展示です↓
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史跡展示は入場無料で当時の兵士の衣装を纏ったボランティアの方から当時の歴史、戦いの経緯話を聞く事ができます。要塞の建築構造は興味深く、歴史の事を話しながらの家族連れも目にしました。

小さな売店もあり。気持ち程度の売り上げ貢献ですが、こちらのピンを購入
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兵隊さんに写真撮影許可を伺うと、一緒に写真をと親切です。

当時の様子がわかるよう部屋の内部に展示物があります。
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要塞裏にたたずむ古い教会等の建築物も景観にぴったり。
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French and Indian戦争を描いた"The Last of the Mohicans"という映画があります。原作本は、今一歩の評判ですが(読んだ事なし)1992年の映画評判はよかったよう記憶。(当時歴史的背景を知らず、内容が理解しずらい部分もあり退屈した記憶があるような・・・もう一度見て確認しなければ

Fort Stanwix
100 N James Street
Rome, NY 13440
シラキュースから4,50分程離れた街です。
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by Upstate11 | 2013-09-17 23:10 | Upstate NY

ザリィトンハウスホテルでアフタヌーンティーを

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フィラデルフィア到着がお昼過ぎと中途半端な時間帯で、ランチタイムには遅くアフタヌーンティーを予定にいれました。

宿泊先から徒歩数分内“ザリィトンハウスホテル”(The Rittenhouse Hotel)のティールームでアフタヌーンティー。評判通りプロフェッショナルなティーサービスと風味ある紅茶。見た目よし味よしの甘味とグルメサンドイッチにでくつろいだ時間。

最初の三段トレーは上二段に各自のグルメサンドイッチ、一番下段に温かいスコーン。給仕の方がすばやくサンドイッチ皿を手前において下さって自分達で取り分ける必要なし。サンドイッチとペェイストリーはホテル二階のフランス料理店でアフタヌーンティー用に作っているとの事。凝ったティーサンドイッチに舌鼓。

スコーンはクロテッドクリーム、ラズベリー(イチゴではなかったような気が)ジャム、レモンカード添えで、アメリカで食した一番のクロテッドクリームでした。
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まずは、スパークリングワインで乾杯。Cavaというスパークリングワインを初めていただきました。(ワインと名のつくものに知識皆無なBo peep家)空腹で暑い日だった事もあり、最初の一口で”I’ve got a kick from this glass”(日本語になりにくいのですが、意訳でう~んきける!うまい?)と思ったのですが、アフタヌーンティーの場に女性が使用するには上品さに欠ける?かしらと思いThis is stimulatingと言おうとしたところ、以心伝心”I’ve got a kick”と主人。

お茶の紹介はメニューのみならず、十二種類お茶サンプルが箱できます。香りと味の丁寧な説明と、Sniff(お茶の香りを嗜む)体験後各自の紅茶を決めました。それぞれの茶葉が素敵な香りで決め難く、私はローズティーのブレンドを。相方は違う香りを選択したのですが、名前を失念。
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給仕の方が濃さを随時確認調節してくれ美味しいお茶を飲み続ける事ができ、これはアメリカとしては非常に心遣いがゆき届いたサービスと感心。 (日本のサービス水準高く、アメリカが低いという事もあるのですが・・・・)

サンドイッチを食べ終わった所、再度三段トレーが現れます。上二段は各自のペェィストリーで下の段が二人分の焼き菓子。小さなケーキーは甘すぎず、特にチョコレートとモカのケーキが好みでした。各種の美しいケーキがお皿を彩っているのを見る幸せ。味のよいスコーンはおかわりまでいただいて、さすがに私はおなかいっぱい。焼き菓子スコーンはお持ち帰りとなりました。
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持ち帰り用意のタイミングも絶妙。アメリカにしてはめずらしい機転のよさに驚き、アフタヌーンティー終了後、フィラデルフィアの好印象が倍増したのは言うまでもありません。

メニューはこちらTea Menuを。
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私達は四日程前に電話で予約。平日でしたが、ご婦人のグループと若いカップルの方が既にいらしてティールーム全体の写真撮影はなしですが(写真撮影は差し支えなしとの事)、中庭に面したティールームは大きな窓や天井の高さで部屋が明るく開放感があり、くつろげる雰囲気です。
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下二枚の写真ホテルホームページよりおかりしました↓
Mary Cassatt Tea Room at The Rittenhouse
210 West Rittenhouse Square
Philadelphia, PA 19103
call at Lacroix at The Rittenhouse 215-790-2533
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by Upstate11 | 2013-09-13 22:40 | フィラデルフィア

Shall we go to Philadelphia?

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ペンシルバニア州がお気に入りの主人。フィラデルフィア訪問を何度も誘われたのですが、長い間興味がなかった私。
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ロダン美術館がある事。インテリア服飾産業は西海岸、中西部からの起業が多い中、人気のアンソロポロジー(インテリア服飾を扱う店舗)はペンシルバニア発祥でフィラデルフィアが統括地な事もこの地への興味をかりたてました。古くはアメリカ政治の中心であったフィラデルフィアを初訪問。
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マンハッタン、ワシントンDC、ボストン程観光知名度はないようですが(興味、物の見方は人それぞれの為、フィラデルフィアは特にという意見もありえるでしょうが)自分は大変気に入りました。良いと思った場所を想い出の記録として少しずつ書きとどめたいと思っています。
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by Upstate11 | 2013-09-11 23:45 | フィラデルフィア

秋の装い

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↑8月中頃葉は色づきはじめ(8/18)

コンピューターの調子が悪く、ご無沙汰気味のブログです。7月中旬、主人の義母が熱中症になったくらい暑かったアップステートニューヨークでしたが、8月はかなり涼しく中旬には秋の気配を感じたほど・・・。
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8月14日は 最高22度 最低12度
8月15日  最高24度 最低10度
8月16日  最高26度 最低11度
通常どおり寒暖の差が激しく。9月にクルミなどを木から落とすリスたちも、8月中旬にクルミ落としを開始!りんごも9月前に色づき始めました。
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↓8月末の週末は
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昨日は完全に秋の装い↓
既に最低気温は10度をきって、9月6日最低6度、7日最低9度、8日は最低8度。夜間は肌寒く感じるほどです
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日本も秋らしくなっているのでしょうね。
季節的に逆行する記事もあると思いますが、日々のつれづれ綴っていければと思っています。
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by Upstate11 | 2013-09-09 22:40 | 自然