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Bo peep の NY

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タグ:本屋 ( 13 ) タグの人気記事

マンハッタンの本屋その6 メトロポリタン美術館前のAlbertine

メトロポリタン美術館前の本屋さんはPayne Whitneyマンションにあるthe only bookshop in New York devoted solely to books in French and English with more than 14,000 contemporary and classic titles from 30 French-speaking countries.←ホーム頁よりという事です。
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本購入の際、写真撮影の許可をもらった為、二階、美しく装飾された部屋の写真を。そして入口側に素敵なお部屋が。
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几帳面な人でなければ装飾の多いフランス風インテリアは埃とり等の掃除が大変そうですが、(そうゆうインテリアの部屋に住む人は掃除上手か、特別掃除をする方を持った方々で心配無用ですね汗)、独特な雰囲気と豪華さはフランス風インテリアならでは。豪華絢爛で魅力的、訪問、拝見するのは目の保養になります。
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入館の際、荷物検査がありました。
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↑こちらの美しい天井はドイツからはるばるやってきたとの事
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入口は本屋さんではないので、見落としがちかもしれません。

Albertine
972 5th Ave
New York, NY 10
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by Upstate11 | 2016-12-30 16:15 | マンハッタンNYの本屋

環境に優しい州Vermontの老舗本屋Northshire bookstore

Vemontといえば環境問題に早くから取り組んでいる州として有名です。昨年?今年?だったかしら老朽化が心配されていた原子力発電所も閉鎖になり、エネルギー問題もソーラーシステムや何やらと将来にむけて真剣に取り組んでいる印象の強い州です。

ニューヨーク州ニューヨークシティ近郊の原子力発電老朽化は有名で、閉鎖しなければいけない時期に到達しているのですが、ニューヨークシティとウエストチェスター群の電力を補っている為、稼働し続けていますが………何かあればハドソン川を伝わりカナダまで届く汚染になってしまう心配はやや忘れがちの様におもわれますが。
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元の建物はイン宿泊施設だったとの事
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喫茶コーナはかなりの大きさです
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トレードマークの男の子は昔はタイラーだったと思いますが、最近聞くところによると違う名前⁇本屋のトレードマークデザインが洒落ていて好きです。それなりに本の種類も豊富ですが、一番感心するのは子供の本セクション。色々な絵本が紹介されていて、幼少のお子さんがいらっしゃる家庭に大変嬉しい本屋さんという印象。

Northshire Manchester
4869 Main ST
Manchester Center, VT 05255
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by Upstate11 | 2016-12-30 15:35 | Bo Peepの忘備録

マンハッタン本屋さん その5 英国のpolymath チャーチルの専門書店CHARTWELL booksellers

英国の歴史、美術館、街並み、車、アフタヌーンティー、食器、エルガーのチェロ曲、BBCスーシェのエルキュールポワロ、そしてウィンストンチャーチルと英国好き。ご存知の方も多いと思いますが、チャーチルは北米の母親と英国の父親を持つ数少ない合衆国名誉市民でもありました。こちらにも記載。

英国で素敵な本屋さんを覗くのは楽しみでしたが、チャーチル専門店は世界中何故かマンハッタンだけとの事。こちらの本屋さんはチャーチルにまつわる本の販売を中心とした大変美しい本屋さん。
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週末が定休日な為、訪問できない事が多いのですが、クリスマス時期は土曜日も営業している訪問しやすい時期で、本屋さん自体の紙袋に入れてくれる為、クリスマスプレゼントとしても使用できる本屋さん。お店の方も親切丁寧、大変感じの良い対応です。
Chartwell Booksellers
55 East 52nd Street
New York City 10055
In the arcade of the Park Avenue Plaza Building
(between Park & Madison Avenues)
地図はホームページより
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そしてこの本屋さんはパブリックスペース(公共の場)の地下にあり、セントラルパークやフィフス、マディソンアヴェニューで買物後に買い物袋の整理と足休め、友人との待ち合わせにも使用できるスペースがあります。最近はスターバックスもあり、マンハッタン探索の際、観光客の方の足休めとしても使用できると思います。
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by Upstate11 | 2016-12-29 20:35 | マンハッタンNYの本屋

ボストン本屋2Commonwealth Books コモンウェルスブックストア

ボストンの街は、そのサイズと美しい街並み,北米としては歴史が長い為、その足取りを辿る楽しみもあり、最近は食べ物も美味しいキャフェが増えた事で、一休みに使用でき、街歩きが楽しい都市の印象。加えて、本の種類が豊富な独立系本屋さんもあり、本好きには嬉しい街です。 マンハッタンの老舗本屋Argosyを彷彿させるこちらの本屋さんは美術関連の古本は興味深い品揃えでした。

そしてこちらの美しいお方、"レオ様"が優雅にお出迎えくださいます。特に猫好きな自分ではありませんが、大きな瞳と長く大きなしっぽを右に左に動かしながら、そのチャーミングな姿を客人にアピールする点は接客業の達人⁉︎を思わせる技量。
追記:日本語的にはレオと表示しましたが、北米的にはLeoはリ(イ)オに近い発音です。レオナルドディカプリオはレオ様と日本で言われる事もあるようですが、こちらでファンの黄色い声はリオに近いです
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paulベーカリーや日本のコーヒー店、小川珈琲近く、多くの観光客が訪問するワシントンst側の路地で、少々奥まっている為見逃しがちかもしれません。
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↓看板が目印
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↑プレートがありますが、この本屋がある場所は以前spring(一種の湧き水) があったようで、長い間ボストン市民の水を供給していたようです。その面影は全くなく、驚きでした。マンハッタンではヴィッレジの有名なレストランミネッタタヴァーンの裏、ミネッタレーンはクリークだった事で有名ですが、ミネッタとはオランダ語でkill(水のせせらぎ、小川)の意味です。
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↑別のプレートが示しているのは、winthropという高層建築物が1893年に建てられた事。現在の狭い路地からは想像できないのですが、その時代において革新的な事が起こった場所なのですね
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本屋さん自体は大きくはありませんが、取り扱いの本は小さいながらも充実していた印象を持ちました。
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優雅なレオ様はバナナの玩具がお気に入り

Commonwealth bookstore
9 Spring Ln
Boston, MA 02109
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by Upstate11 | 2016-12-06 20:40 | マサチューセッツ

ボストンの本屋さん brattle book shop

ボストンといえば大小の大学が所狭しと競合していますが、そうゆう観点から街を見ると、学術的雰囲気?漂う街のようにも思え、加えて北米としては歴史が長い事もあり、古本屋さんで扱っている本が多岐にわたっている印象です。そしてボストンの老舗本屋として有名なのは、もちろんこちら"brattle book shop"
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北米の古本屋の中でも長い歴史を担っていてblattle book shopが設立されたのは1825年。その後1949年からはGloss一家が経営を継続している歴史ある本屋でもあります。
↓http://www.brattlebookshop.com/about/本屋ホームページより1950年当時
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営業時間中は隣地に出されている本を見ている人で賑やかですが
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営業終了後は背表紙のある書庫に本は片付けられ、見た感じがとてもチャーミングかつ合理的収納法
大好きなオートバーンの表紙があるのに感心する自分
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黄色い鉛筆が正面に取り付けられて、インパクトありです
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店内は3階まであり、最上階は特別な古本。
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お店の袋↓。店員の方も親切で大変感じが良かったです。旅行者も訪問しやすい立地条件で、地元、観光客で賑わいのある本屋さん。こうゆう魅力的な本屋があると、街歩きも一層楽しくなります。
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そして古本屋の隣ビルは著名人だった(無知で聞いた事もない方だったのですが汗、英語使用の幼稚園最初に設立した方でもあるようです)エリザベス ピーボディという方の本屋さんが1840年代にあったとの事。
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営業時間はこちら 現時点では日曜日はおやすみです。変更あり得ると思うので確認を。

Brattle Book Shop
9 West Street
Boston, MA 02111

We are open 9:00am-5:30pm, Monday-Saturday.
617-542-0210 Toll Free 1-800-447-9595
Fax 617-338-1467
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by Upstate11 | 2016-10-29 16:03 | マサチューセッツ

ワシントンDCの本屋 クレーマーブックストアーKramer booksとDuPont Circle

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ワシントンDCで有名な本屋といえば、最近はオバマ大統領訪問等で知名度を上げたpolitical and proseのようですが、立地的に時間の余裕がないと観光客には訪問し難い場所で未訪問。その一方で老舗的DC本屋クレーマーブックスは、デュポンサークルという各国大使館が立ち並ぶEmbassy rowやフィリップコレクション(美術館)がある地下鉄駅からすぐな為、訪問しやすい本屋さん。2011年に既にオバマ大統領の訪問があったとの事。

本屋規模としては大きくはありませんが、取り扱いの本はこだわりの選択を垣間見る出版社などもあり興味深く拝見。アートヒストリーや美術本の種類は豊富な印象を持ちませんでしたが、哲学関係は充実している印象。(個人的に哲学書は読まない為、見解違いありかも)若い客層が多いことに驚きましたが、訪問時が週末の夜だったからかも。OKの定義は不明なのですが、夫の見解はフィクションが豊富で哲学書等もOKとの事。
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本屋とキャフェを一緒にする形態を先駆けたと言われるだけあって、バー、キャフェの混雑度は大変なものがあり、食事終了後の訪問で訪問記念にコーヒーかお茶でも(旦那はハイネケンの一杯でも)と思っていたのですが30分経過しても人の移動なし。
諦めて近くのスターバックスで空き待ちをしてみました。
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この建物はおもしろい風貌。二階席はフリーWi-Fiを使用する方々に占領され、数時間移動なし雰囲気で、観光客の自分にはこれが通常か週末だけかは不明ですが、こうゆう風に占領されてしまうと売り上げに影響はないのか他人事ながら心配したり⁇
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久しぶりのスターバックス。バーンズアンドノーブル本屋のスターバックス以外、滅多に行かない場所な為新鮮でした。あまりに増えすぎたスターバックス。住処からも徒歩圏内でいつでも行ける事、世界中に拡散して便利な反面、又ここか?という印象もありますが、スターバックスのWiFiが有料化?になった事も知らなかった私。ここは現時点では無料で繋がっていました。日本のフラペチーノの値段の高さにも驚いたのですが、食べ物は日本のスターバックスの方が種類豊富でお手頃価格のような気がします。
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本屋の袋はジョージタウンの方が好みですが、旦那さんクレーマーでお買い上げ。せっかくワシントンDCにいるので、向かえのCafe DuPontに行きたかった夫。バーだけかと思ったら喫茶もあるようで、スターバックスが混雑していたら使えるかと思った場所。
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↓写真ははホームページよりお借りしました。
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アメリカ人ってハンバーガーが本当に好きなのか、各種チェーン店があること興味深い点。
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結局クレーマーのバーキャフェは席に余裕ができず使用できませんでした。かなり深夜まで開店している本屋さんですが、遅くに出歩くには人通りが少ない感がありました。ホテルなどもある地域な為、安全だとは思いますが、人通りが少ない場所は気をつけた方が良いのがアメリカ生活のお約束。この本屋さんは個人のプライバシー保護の為、戦った事でもちょっとした評判を得たようで、モニカルウィンスキーがビルクリントンへ送った本リストの提出を、顧客のプライバシー保護の理由で断った事実があるようです。

Kramerbooks and Afterwords Cafe
1517 Connecticut Ave NW
Washington, DC 20036
Dupont Circle
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by Upstate11 | 2015-12-29 18:15 | ワシントンDC

Bridge Street Books ジョージタウンの本屋ブリッジストリートブック

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ワシントンDC方面からくるとジョージタウンの街が始まる印象を持つ場所に位置する本屋さん。外展示している本を眺めているお客さんをよく見かけます。

デジタル時代に本屋さん経営は至難の技のように思えますが、本好きな自分としては本屋消滅は淋しい事実で、機会があればより多くの本屋を立ち寄って、自分の微力な許容範囲ですが本屋存続に協力したい意向。
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この日のお買い上げはヴァンゴーの本。ナショナルギャラリーは課税なしで同様の本を扱っていたのですが他の本を既にギャラリーで購入していた事、微小な売り上げ協力と記念を兼ねての購入。

本屋独自の袋に入れてくれた為、旅行中小さなお土産や荷物を入れるのに重宝しました。アメリカのお店は購入後、品物を店舗独自の袋に入れてくれる事が少ない為、ちょっとした事ですがお客さん側の事を考えているようで嬉しくなりました。時々、友人のお土産購入後、店舗の袋があまりにも垢抜けせず違う袋を使用する事がアメリカに来て増えたような気がします。店内は二階もあり美術、文学の充実度もある印象です。店主の方も感じよく、時間があればお勧めの本屋さん。

Bridge Street Books
2814 Pennsylvania Ave NW
Washington, DC 20007
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by Upstate11 | 2015-10-02 17:00 | ワシントンDC

今月は開店するのかな? 美しい本屋 RizzoliのNoMad新店舗

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5月、6月と前を通るもまだ看板が。
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昨年惜しまれながらも閉店してしまったマンハッタンのリッツオーリ。映画では、この本屋でロバートデニーロとメリルストリープは恋におちて、現実には、だんなと自分は大停電で暗闇におちた、想い出深い本屋がなくなってしまい寂しいと思っていたら、昨年末にFlatironに出店の話。

心待ちにしているのですが、春開店予定が少しづつ遅れて今月には開店予定のようですね。春に出店予定といっていたので、もしかすると秋?かも。
↓地図はホームページよりおかりしました
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以前のrizzoliは上品な佇まいだった事もあり、新店舗の雰囲気、販売内容に期待しています。賃料の高いマンハッタンで利益を得るのは大変な上、活字離れもある昨今の情勢で出版業界、本屋さんの生存競争は激しい事、暗に想像できますが、美術本等の出版も多いRizzoli、今後の健闘を祈っております。

以前の場所より、訪問頻度が多いflatironとNoMadのあたりで個人的に嬉しい立地です。
こちらで既に紹介
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Rizzoli Bookstore
1133 Broadway, New York, NY 10010
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by Upstate11 | 2015-07-11 23:25 | マンハッタンNYの本屋

マンハッタンの本屋その4 お洒落なSOHOにドイツ生まれ“Taschen”

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美しい装丁の美術や建築本を出版しているTashcenを知ったのは(数人の発音からターシェンが一番近い日本語表記かと思います。参考発音はこちら) 15、6世紀のFlemish画家好きで特に大ファンBOSCH(ボッシュ)の美しい本を出版している事でした。最近は、本の頁をめくると各都市の美しい写真が目を楽しませてくれるパリ、マンハッタン、ロンドン等の大型旅行本の出版も目にしました。

Tashenの本屋はマンハッタンSOHO、ブティックが立ち並ぶお洒落な通りにあります。大型本は価格的に高価で重量もある為、お土産や引っ越しの多い人向け本ではありませんが、古代から現代まで多種多様な画家についての軽量サイズの本も取り扱っている為、美術等に興味がある方は時間があれば楽しめ、掘り出し物がみつかるかもしれません。(軽量サイズの美術本はディスカウントで5ドル~20ドルでした)
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↑1階モダンな本の購買スペースと地下は写真と新書等の展示場になっています。
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本は英語表記が主ですが、画家によっては著者が多角的に絵を紹介して楽しめる美術本の印象です。以前は、イタリアルネッサンス画家やフランス印象派画家に比較してFlemish画家(Bruegel等)の本を見つける事は難しかったように思ったものですが、最近はPHAIDONやPRESTELの出版社も幅広い分野で画家について出版があり、ボッシュ、ブルーゲルの本を入手しやすくなった気がします。
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本屋の袋はチャーミングなブルドック。
Taschen
107 Greene St
New York, NY 10012
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by Upstate11 | 2015-01-15 23:35 | マンハッタンNYの本屋

マンハッタンの本屋 その3 Westsider Rare & Used Book,Bonnie Slotnick Cookbooks

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残念な事にRizzoliは閉店しました。
日本でも公開予定のウッディアレンが出演(監督ではありません)映画Fading Gigolo(邦題 ジゴロ イン ニューヨーク)で使用した本屋。狭い店内は本がぎっしり。本好きにはたまらない空間。立地もブロードウエイと便利
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下の写真はこちらより
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映画のtrailer(29秒あたりの本屋映像参照)を見るとわかるように隣がSTAPLESです。映画の感想は後ほど。

Westsider Rare & Used Books
2246 Broadway, New York, NY 10024

料理本などを扱っているチャーミングな本屋といえばwest villageこちらの本屋さん。定休日が変更しやすい為、訪問前に開店確認した方が確実かと思います。
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下の写真はこちらから
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Bonnie Slotnick Cookbooks
163 W. 10th St., New York, NY 10014

マンハッタンの本屋  その1
マンハッタンの本屋  その2
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by Upstate11 | 2014-05-10 22:40 | マンハッタンNYの本屋